ガラパゴス化してしまうのか

私の愛用の2機 by Zf

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SE4に期待していました〜

今日iPhone 16e が発表されました。

SE4を期待していたので、ちょっと肩透かしな感じです。
SE4としてではなく、現行の最新である16シリーズの新たな1台、としての位置づけのようです。

価格は99,800円からということで、機能面などを考慮すれば、廉価版なのかもしれません。
Homeボタンも、Lightningもなくなりました。

いわゆる廉価版iPhoneも、ガラケー化してしまうんでしょうか。

日本人は小さいのがお好き

純ジャパの私も、ご多分に漏れず小さいのが好きです。
今使っているiPhoneも、できるだけ小さいのを選んでいます。

写真は私の愛用機、iPhoneSE(3E)とiPhone mini です。
これが片手で、指が釣らずに使える限界サイズと思っています。

これ以上大きいサイズだと、片手では私はムリです。
といって両手使いも・・・できません。

さらに大きいサイズだと、ポケットに入れると「デカっ」て感じます。
首からぶら下げたりしているのを見ると、首がやられないのか気になります。

だから大きい方へ行かない(行けない)のです。
まわりで大サイズを使っている方を見ると、すごいなぁ~と感心してます。

そのうち収れんされてしまうでしょう

世界的に見れば、小さいサイズのiPhoneはあまり売れていないらしく、企業戦略としては無くす方向でいるんでしょう。

流れ的にはやむを得ないかと思います。

ただ製品としてはまだ十分使えます。
しかも私は、電話にあまり高機能を求めていません。

パソコンとは違うスタンスですが、バッテリー交換とかしながら使おうと思ってます。

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